2007年05月31日

やっとねむれるわー

チルフィルや沖田は操作精度を高めることで応用性が広がりますが、
伊勢は見たままの性能が全てなんですよねえ…。

そろそろオルタも活用されるべきレベルとなりました。
故にデッキはそのままです。
メルィは試すに値するキャラなのでしょうか。


・青緑
クラリス、works274、シヴァ。

敵デッキにアタッカーが不在ですね。
バンガードだけで良いでしょう。


・黄単
ラユュー、ハニエル。

敵の開幕チルフィル・ロビンに対して
私のチルフィルのターゲッティングが上手くいかず、
そんな状況下で潰し合いになって1ラウンドを落としました。

以降のラウンドはチルフィルとハニエルの操作精度を上げて潰し返しましたが、
鹿島がいない私のデッキでは本質的に潰し合いを回避することができず、
今後、潰し合いを得意とする黄に対して苦しい展開になりそうです。


・赤黒
鹿島、カマエル、ィアーリス。

私のデッキで有利時間を得るには、
敵の上記3キャラを一つずつ潰していくしかありません。
鹿島と黒一体は必殺として、
しかし黒二体目は放置(壁キャラによる時間稼ぎを含む)で良いなら放置で
敵MB狙いのバンガードの機会をより多く作りたいところ。

ィアーリス光弾を本体ごと天然理心流で吹き飛ばしたら、
敵が混乱してくれたので、割と余裕を持って勝つことができました。



さて今回、潰し合いが二戦ありました。
私のデッキは、チルフィルによる根回しが充分でない状況では
潰し合いをかなり不得手とするため、
ターゲッティングの明確化(本当に殴るべきキャラは誰か)と、
半無敵状態と火力とを備えるバンガードを活かした戦術が必要になります。

バンガードによる支援が充分に入るまでの間は、
伊勢がサブアタッカー兼デコイとして機能することになります。
このとき、伊勢は存在感のアピールにとても必死です。涙目です。
ブレイクポイントの選択は、とても大事です。
posted by 伊瀬 at 05:26| Comment(0) | TrackBack(0) | アクエリオルタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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